【マネージメント契約のお知らせ】 プロ格闘家 小宮山 工介

 この度、mundo株式会社では、プロ格闘家小宮山工介選手とマネージメント契約を締結いたしましたので、お知らせいたします。

 

氏 名:小宮山 工介(KOSUKE KOMIYAMA)

出身地:長野県上田市

生年月日:1986年12月16日(29歳)

かつて「天才空手ブラザーズ」と呼ばれた小宮山三兄弟の次男で、現在はプロの格闘家。

北斗会館創設者である父の指導のもと、幼少期より兄・大介、弟・夕介と共に空手中心の生活を送る。小宮山は幼稚園の時に空手を始め、計60回以上の優勝を果たして天才空手少年と呼ばれ、2005年と2006年の極真会館全日本ウェイト制選手権ではベスト8入り。2007年にRISEでプロデビュー。RISEのエースとして、各団体の王者・トップクラスが出場した2014年BLADE FC JAPAN CUP -61kgトーナメントに参戦して優勝を果たした。2016年6月24日(金)東京・国立代々木競技場第二体育館で開催された『K-1 WORLD GP 2016 IN JAPAN~-65kg世界最強決定トーナメント』に出場。

同年、9月19日(月・祝)『K-1 WORLD GP 2016 IN JAPAN~-65kg世界最強決定トーナメント』に出場し、1回戦に海外競合選手のパウロ・テバウに勝利するも古傷を痛めて準決勝は棄権した。