PARTNER ATHLETE


SOCCER

永井 雄一郎:Yuichiro NAGAI

 

 

1979年2月14日、東京都生まれ。 小学生から高校生まで三菱養和SCでプレーする。 1997年三菱養和から浦和レッドダイヤモンズに入団。 1999年U-20日本代表のFWの主軸としてナイジェリアで開催されたワールドユース準優勝に貢献。 2003年にはミスターレッズとして愛された福田正博から背番号『9』を引き継 ぐ。日本代表にも選出され、初キャップ・初ゴールを記録。 また、フランスで行なわれたコンフェデレーションズカップにも出場。 2007年に行なわれたアジアチャンピオンズリーグで浦和の優勝に大きく貢献すると共に、大会MVPにも選出された。

 

 

 

<所属歴>

  浦和レッズ(J1)~カールスルーエSC(ドイツ)~浦和レッズ(J1)~清水エスパルス(J1)~横浜FC(J2)~アルテリーヴォ和歌山~ザスパクサツ群馬(J2)~フィフティークラブ(神奈川県1部)

 

<戦 績>

 

【国際大会】

○1997年 FIFAワールドユース マレーシア大会 ベスト16

○1999年 FIFAワールドユース ナイジェリア大会 準優勝

○FIFAコンフェデレーションズカップ2003 フランス大会出場

○AFCチャンピオンズリーグ2007 優勝

AFCチャンピオンズリーグ2008 出場

 

【個人タイトル】

AFCチャンピオンズリーグ2007 大会優秀選手賞(MVP)

○[J1通算385試合出場 71得点]

○[J2通算  96試合出場 16得点]

○[ブンデスリーガ通算21試合出場 4得点]

〇サッカー日本代表 [国際Aマッチ通算4試合出場 1得点]

 

■ 総通算試合出場数506試合 92得点

【SPONSOR】


【衣装提供】



SOCCER

西田 剛:Go NISHIDA

 

 

1986年9月14日、鹿児島県生まれ。兄の影響で小学校からサッカーを始める。末吉町立末吉中学時代に頭角を現し、鹿児島県内の有名高校からから注目される選手となる。その後、鹿児島城西高校、阪南大学に進学し、大学時代は、関西大学選抜、全日本大学選抜に選ばれた。その後、2009年に横浜FCに入団。第1節の試合で初出場・初得点を挙げる。2012年には、アビスパ福岡でプレーし、愛媛FCで2015シーズンにキャプテンを務めるとそのシーズン、チーム初のプレーオフ進出に貢献。現在は、愛媛FCでチームの中核を担う存在として活躍している。愛媛FCでの愛称は、「燃える伊予の爆撃機」と呼ばれ、気持ちの入ったプレーで魅了し、人柄も含め、ファン・サポーターに愛される選手である。

自身が務めるパーソナリティ「GO GO 西田 GO」というラジオ番組を持ち、ピッチ外でも活躍中。 

 

<所属歴>

 阪南大学~横浜FC(J2)~アビスパ福岡(J2)~愛媛FC(J2) 

 

■ 曽於市PR大使

■ ラジオ番組「SOLATO PURESENTS 愛媛FC GO GO 西田 GO」  

※写真提供:©1994EFC        

【SPONSOR】



PRO WINDSUFER

小林悠馬:yuma KOBAYASHI

プロサーファー小林悠馬

 

1991年4月18日生まれの25歳。神奈川県逗子市出身。

RANKING。FREESTYLE 暫定31位初めてウインドサーフィンに触れたのは3歳の時。インストラクターの父に教えられ夏はウインドサーフィンで遊んでいた。小学校5年生の時に本格的に選手を目指して練習を開始。高校3年生の時に全日本の大会で優勝し、大学入学と同時にプロになった。2013年に国内のプロの試合で初優勝し、それから3年間国内のランキングは1位。以後16年まで日本のプロツアーを四連覇。2014年にはPWAワールドツアーにもデビューを果たし、16年からは同ツアーのフリースタイル大会にフル参戦、今日までに三度一回戦を突破している。

【SPONSOR】




ライフル射撃選手(エアピストル/スポーツピストル)

北嶋那実子:Namiko KITAJIMA

プロサーファー小林悠馬

 

1984年、福岡県生まれ。

2010年に皇宮警察で射撃競技を始め、同年全国警察大会で準優勝を果たす。

2011年から2017年まで警察庁特別講習生に指名を受ける。2013年〜2016年まではJOCのオリンピック強化指定選手に認定。その間、2013年に行われた全日本選手権で、エアピストル種目のファイナル日本新記録で選手権証/1位を獲得。2014年〜2016年ナショナルチームに所属、2015年にチャンウォンで行われたワールドカップにはMQSで出場。2016年には長崎国体にて東京都優勝に貢献、個人第3位、また同年の全日本選手権では準優勝、東日本選手権優勝の成績をおさめる。

2018年皇宮警察を退職し、民間企業CLIMB Factoryへ転職。2018年にJOC指定強化選手に再度任命を受けけ、現在は、チキンワークス白金に所属し、東京オリンピックを目指す。

 

<戦績>

2015年

全日本ライフル射撃競技選手権大会優勝
2016年

全日本ライフル射撃競技選手権大会準優勝
2016年

東日本ライフル射撃競技選手権大会優勝
2016年

長崎国体団体優勝、個人3位
2017年

全日本選抜ライフル射撃競技大会4位

【SPONSOR】



BASKETBALL 

飯島康夫:Yasuo IIJIMA

プロサーファー小林悠馬

 

1988年、埼玉県生まれ。高校からバスケットを始め、千葉県江戸川大学に進学し、千葉県成年男子代表、国体で全国優勝を果たす。大学卒業後、渡米。アメリカマイナーリーグに2シーズン所属し、帰国後、日本でプロバスケットボールチームに所属(NBL、bjリーグ)5対5のプロリーグと同時に3×3プロリーグに所属。2017年には、「ココロバスケスクール」を開校。心のキャッチボールを大切にし、身体を動かす楽しさや実践で使うプロ選手の基本技術を指導。3×3の魅力を発信すると共に、子供達に夢を追う事の大切さを伝える為にに現役を続けながらバスケットボールの指導にも専念。

 

<所属歴>

 

2013年 

アメリカマイナーリーグIBL(Nipon tornadoes)

2014年 

アメリカマイナーリーグIBL  (Vancouver volcanoes)

2015年 

和歌山トライアンズ(NBL)/GC大阪(3×3プロリーグ)

2016年 

大分・愛媛ヒートデビルズ(bjリーグ)/ZETHREE(3×3プロリーグ)

2017年 

大分STAMPEDE(3×3プロリーグ)

2018年~現在 

名古屋SEKAIE(3×3プロリーグ)

 

<個人実績>

2020年東京五輪新種目 3×3バスケットボール 

2019年日本代表候補選手

【SPONSOR】



オーシャンパドラー

金子ケニー:kaneko kenny(業務提携)

 

プロフィール・経歴

カリフォルニア州アーバインで育つ 1988年生まれ。現在 神奈川県三浦郡葉山町在住。

 大学2年時に父親の影響でアウトリガーカヌーを始める。幼少からサーフィンをやっていたのでカヌーでダウンウィンドで波に乗り、海を渡る魅力を知る。2013年よりSUPを本格的に始める。2015年から海外のレースを転戦。1年目から世界各地の大会で好成績を残し、Race the Lake of the Skyでは3位という成績で初めて表彰台に立つ。8月に開催された世界の4大大会の1つ、Gorge Paddle Challengeでは6位入賞という活躍を見せる。2016The 2nd Hong Kong International SUP Championships では、日本人初の世界大会優勝という快挙を成し遂げる。

 

金子ケニー スポンサーサイト


空手家

小宮山工介:kosuke komiyama(業務提携)

 

プロフィール・経歴

かつて「天才空手少年ブラザーズ」と呼ばれた小宮山三兄弟の次男で、現在はプロの格闘家。

北斗会館創設者である父の指導のもと、幼少期より兄・大介、弟・夕介と共に空手中心の生活を送る。小宮山は幼稚園の時に空手を始め、計60回以上の優勝を果たして天才空手少年と呼ばれ、2005年と2006年の極真会館全日本ウェイト制選手権ではベスト8入り。2007年にRISEでプロデビュー。RISEのエースとして、各団体の王者・トップクラスが出場した2014年BLADE FC JAPAN CUP -61kgトーナメントに参戦して優勝を果たした。2016年6月24日(金)東京・国立代々木競技場第二体育館で開催された『K-1 WORLD GP 2016 IN JAPAN~-65kg世界最強決定トーナメント』に出場。

同年、9月19日(月・祝)『K-1 WORLD GP 2016 IN JAPAN~-65kg世界最強決定トーナメント』に出場し、1回戦に海外競合選手のパウロ・テバウに勝利するも古傷を痛めて準決勝は棄権した。

小宮山工介 スポンサーサイト

株式会社無双
エバーラスト
日本セーフティー
株式会社エーアールエー
株式会社モトイ

スポンサー
スポンサー
スポンサー
スポンサー
スポンサー


小林悠馬 スポンサーサイト

ON’s SURFSUITS
ZEN
江戸一

スポンサー
スポンサー
スポンサー